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テキーラよしえ

テキーラよしえ

先日、石田純一さんの奥様、
東尾理子さんが、42歳で、
第3子を出産しました。

彼女は3人の子供を
不妊治療で授かったそうです。

と言っても、不妊治療をしたことがない人にしたら、
ピンとこない話ですよね。

このような話は、
不妊に悩んでいる女性しか
興味ないのではないかと思います。

このような話に興味のない人は、
ここで読むのをやめてください。

話を戻し…

もう一人不妊治療での
出産を公にしている芸能人、
加藤貴子さんが、
不妊治療の本を出版しました。



私も早速、本を購入して読みました。

本の中には、
不妊治療をしている人じゃないと
わからないような用語や、
夫婦間の問題が挙げられていました。

私は全ての女性に、
この本を勧めるつもりは、
ありませんが少しでも不妊で悩んでいる、
もしくは夫婦間で妊活に対する考え方に、
温度差がある方に、
一読してほしいなと思います。

2人が共通して言っていることは、
妊活は少しでも早く始めることです。

それは、卵子や精子の老化に
問題がつながるからです。

私も同じ考えです。
私は、第1子を約2年の妊活で
授かりました。

妊活を始めたのが38歳で、
子を授かったのが41歳。

結婚が遅かったのも、
妊活スタートが遅れた原因の一つなのですが、
もう少し早くから妊活を始めておけば良かったと
思っています。

DINKS(Double Income No Kids)、
子供を持たないで共働きで生活をするという
考えがあるので、子供を持った方がいい!
とは言いません。

しかし、子を持ちたいと考える人は、
少しでも早く妊活に入るのが、
成功の近道だと思います。


新しいことにチャレンジ!

好きなことが更に好きになるために…
夢が少しでも現実に近づけるように…
毎日小さな努力をしてみよう。

テキーラよしえでした。
アディオス♪
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